integral:三浦綾子資料室

作家・三浦綾子に関する研究をするブログ。※予告なしに記事の修正削除およびURLの変更を行います。

6/2:、医師から「リウマチ」だと言われる(1946年)、光世手術(1961年)

1946(昭和21)年 24歳
6月2日、病院に行き、医師から「リウマチ」だと言われ、ザルプロを打ってもらう。
 
1961(昭和36)年 39歳
6月2日、10時より光世手術(入院した夜は血圧が低すぎて手術が出来なかった)。開腹したときには、盲腸が破裂しており、麻酔が効かなかった。
 
1979(昭和54)年 57歳
6月2日、「人間性の回復」札幌市北部伝道所にて講演。
 
 
1987(昭和62)年 65歳
6月2日、14時30分より講演。「生きるためには」神戸市愛生園リハビリホール。
 
1994(平成6)年 72歳
6月2日・3日、前進座、『母』を旭川公会堂にて上演。
 
1996(平成8)年 74歳
6月2日(日)晴。朝6時30分~6時52分よりNHK総合テレビ「さわやかインタビュー 病の中に道ありき」に夫妻で出演、聞き手山田誠浩。全国放送。